2006年01月29日

ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

nazaro (2).jpg
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ です。

母親の突然の悲劇的な死に、心に傷をおった少女・・・
心理学者の父とともに郊外へ引っ越すことになった。

全て静かで新しい生活で
少しでも少女の心が癒されれば・・・と父の考えであったんですけど
引っ越しをしてほどなく、友達もいないはずの
少女に友達ができる・・・その名は『チャーリー』・・・
名前はあるものの正体はわからないのです。。
((((;゜д゜)))ガクガクブルブル

日をおうごとに、不可解な事件がおこりだし
父親を困らせるようなことばかりが連続しておこる。

チャーリーは誰?・・・

面白かったです。
やっぱりロバート・デニーロ 凄いですよね
個人的に大好きな俳優さんなんですが・・・(〃∇〃)
今回も素敵でした(*^^)v
★★★★
貴方もいかがですか?

 
posted by 珠江 at 17:11| Comment(4) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりにコメントです。
この映画はやはりこの少女役に周りの大人が食われてましたね。
Posted by なかまた at 2006年01月29日 21:22
お久しぶりです。m(__*)m
やっぱりそう思いましたか!!
珠江も一緒です

ってねたばれ
できないのが
おしい〜〜〜なんですが
是非またお立ち寄りください
Posted by 珠江 at 2006年01月30日 10:48
またまたゆきのです^^
こういう感じの映画は苦手なので、借りてくるつもり無かったのですが、珠江さんのコメント見てたら、ツタヤで手にとっていました(笑)
さすがですね〜ダコタ・ファニング!
あの目に引き込まれちゃいました。
最後の最後の場面が(?_?)なので、珠江さんに聞いてみたかったのですが。。。
う〜〜ん、なんともコメントしずらい映画ですね、本当に^^;
Posted by snowsnow at 2006年02月09日 23:19
こんばんわっ
ゆきのさん
苦手なんだぁ〜〜
でも・でも ひきこまれたでしょ?
(*-ω-)_ _)*-ω-)_ _)ぅんぅん

最後が・・・
怖いわぁ〜〜〜
是非またいらしてください(*^^)v
Posted by 珠江 at 2006年02月10日 23:02
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DVD「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」
Excerpt: かなり早いところで、オチがわかってしまいました。。。もう少し、話にひねりが欲しかったなぁ。。。 父親役がロバート・デ・ニーロ、娘役がダコタ・ファニング、自殺した母親、怪しい隣人、父親の職業は心理..
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-01-29 17:46
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